広島が舞台となったアニメが紹介された「広島さんぽ」・・・遅いのですが紹介

広島さんぽに舞台情報が掲載されているという噂を耳にしていましたが、
入手場所が判らないまま放置していました。
しかし、本日、山陽自動車道「宮島PA」にて入手しましたので、
情報としては遅いのですが紹介させてください。

広島さんぽ 3-5月号表紙

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ももへの手紙が表紙(旬ですものネ)
個人的には、たまゆら の麻音ちゃんがドーンと!来てほしかったですけド・・・

見開きの右ページ

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見開きの左ページ

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紹介されているのは、映画を除いて 朝霧の巫女・君のいる町・かみちゅ!
たまゆら・ももへの手紙。
注目!舞台MAP・・・とあるのですが、注目とするなら、もう少し突っ込んだ情報を掲載して欲しい
と思うのは欲張りなのでしょうか?

 アニメ系の限定雑誌ではなく、広く一般に配布される物に、舞台訪問が掲載されることは
とても喜ばしくあり、市民権を得つつあるのかァとか、そうであれば いいなァと思っています。

 朝霧の巫女といえば、コスカレードさんのイベントが確か三次で開催予定だったような気が・・・
三次が巫女衣装であふれるなら行ってみたいデス!

 極悪蝶が載せてもらえなかったのは、近年ではないから?ァァ内容的にNGか!?
「八丁・・左廻り!」でしたっけ・・・

 PAといえば・・・
下松PA(下り線)には、星空キララちゃんがいます♪

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 性格などキャラターの設定がされている。誰かアニメにしませんか~

 広島アニメイトの近くにある鯉城会館で版画展なるものが、開催されていました。
私自信、原画はもちろん版画展に足を運んだことは一度もなく、知識も皆無なのですが
描かれているキャラクターがとても可愛かったので、フラフラと入ってきました。

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 会場内は当然のことながら、撮影はNG!
なので、看板のみUPさせてもらいました。

 どのアニメのキャラクターでも統一化されているのではないか?と思える目(特にまつ毛)の書き方が
Tonyさんの版画は とても特徴的で、女性らしく・エロく魅力的に描かれていたのが印象的でした。

 瞳の描き方も黒目の上半分と下半分でトーンを変えることで、水晶のような透明感をだされている。
版画とは思えない素晴らしい作品でした。

 てぃんくるさんの作品で、描かれているレースの網目の細かさといったら、素人ながら絶品だと思いました。
キャラクターも、とても可愛らしく描かれているのですが、より女性らしく柔らかく表現されているレースの
使い方や表現方法に時間を忘れるような思いで魅入ってしまいました。

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