大阪の萌え車は、ココで生まれる!(ハルヒ自動車)を訪問

【This shop alredy closed,sorry】



ハルヒ坂:名物車のオーナー「みっくん」の紹介で、みっくんの車を制作した工房
【ハルヒ自動車】にお邪魔♡してきました。

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工房の入り口からして、イキナリ この状況にビックリ!(とても踏んでは通れない!)

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工房の全景

社長が自ら集められたグッズやお客さんの持ち込みグッズで、工房内は溢れんばかり!
(以前は工房内で作業をされていたのだが、今はグッズが一杯で工房内で作業ができない?らしい。)
・・・作業より、グッズが優先!・・・その魂や、潔し!!

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こんなグッズも見つけました・・・

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・・・神奈を撮るつもりで、自分は決しておっ○○に目が行った訳ではなく・・・
(すみません・・・ウソです。おっ○○を撮ったら、たまたま横に神奈がいただけです。・・・)

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工房の中から外の風景
丁度、みっくんの車の作業中です。

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工房内で見つけた、ハルヒのフィギュア

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ちょっと休憩・・・で、外の自販機でジュースを買おうとしたら・・・
自販機まで、萌え販機になっていた。(社長・・・唯モンやナイなぁ)

 本当は、萌え車の制作工程が見たくて訪問したのですが、この日は連休中ということもあり
シートを作成する作業は行われていませんでした。
 工房の外にある車もオーナーさんの許可がなければ撮影するわけにはいかないし・・・
と、思っていると「前の車ならデモ・カーなので、撮ってもいいですよ」と社長が言ってくれました。

【ハルヒ自動車 デモ・カー】 RX-7

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ゆあ?(目の色は紗雪?) ちゃん(Yure Daily)が、ブラ半ずらしで、あ~んして♡のポーズ
この絵柄をチョイスできる感性はスバラシイ!
フォークの先のお肉(正しくは「苺」)もバンパーからはみ出しているのだが、
「どうしても、絵を切りたくなかった」とパーツを自作加工してまで、絵柄を守り抜いた社長!エライっ

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内装まで、車内のすべてが萌え化されています。
「ここまでされたら車から出てこられないですネ」と感想を言った時、フロアマットに気がついた。
(出る前に、これでは乗り込めない・・・)

 車内をさらに詳しく・・・

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 フロントガラス越しには・・・

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バイザーのそとはチェック柄で、内側にキャラなんて洒落てます。

 その他のにも・・・

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リア・ゲートのマットまで・・・(徹底しとるな・・・)
フロア・マットまで萌え化しているのは、おそらくハルヒ自動車だけではないか・・・との事。

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ブレーキのキャリパーまでも・・・(タイヤのインチ表示にも注目!)

 本当に萌えキャラが好きでたまらないって感じが、良く伝わってきました。
キャラの配置や車全体のデザインがとっても綺麗です。

 必要なのもをバシッと大胆に・・・不要なものは貼らない!
プロならではの感性がスバラシイ!と感じました。

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プレート・カバーもスカート部分だけの感性がイイ感じ。(覗いちゃダメ・・・っ意味かナ?)

ハルヒ自動車は【痛車マガジン】April No01号に紹介されています。

http://haruhi-jidousha.sakura.ne.jp/

大阪府富田林市中野町東1-1-1

0721-22-5857

「普通の車には興味ありません。」と言い切る、ハルヒ自動車へ是非!
見学だけでも大歓迎ですよっと社長のコメントもありました。

 社長から記念にと「ハルヒ自動車」のスッカーをいただきました。
自分で貼ろうと思ったとき、ちょっと待てよ・・・プロショップのステッカーやろ?
水とか吹きかけてから貼らんといかんのやろうか・・・と疑問が。

 社長にそのへんを訪ねると、普通のシールですよとの事。
でも、記念なので社長自らの手で貼っていただきました。

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 社長・・・ありがとうございました。

 紹介して下さった、みっくん。どうもありがとうございました。




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